人事・組織マネジメント 企業を成長させるプロ 

ご提案

評価システムの構築をご提案いたします。

スパークマネジメントの柱となる評価システムとは?

「不平・不満」が出てしまう評価のやり方を
「やりがい」にかわる評価システムにします。

「納得」を形にします。”なるほど”をたくさんつくります。

「納得」を形にすると、組織が自然と動き始めます。
仕事には、とても大きな価値があり、大切な意義があります。
その価値や意義を、目に見える形にします。それが基準の設定です。

基準を設定すると、自ずとその基準の到達度が手に取るように分かることができます。
すると、基準と到達度の関係が働く人たちにとって明確になります。
この明確にすることが評価です。

評価は、
働く人一人ひとりが自分の仕事の意義や目的を知ることにつながり、
次には、自らの価値を創造していくことになり、
そこに働く喜びが生まれ、
さらには活き活きとした組織の基礎を創ります。

評価は、
社員の仕事の仕方を変えることができます。
社員の頭の働きを変えることができます。
作業脳を仕事脳に変化させることができます。

企業の成長は人次第です。

人に喜んで働きたくなるスイッチを入れるには、
わかりやすくて、シンプルな評価基準が不可欠です。

評価基準を明確にして、“なるほど”をたくさん作っていくこと。
「納得」を形にすること。

だから、会社は成長軌道へと乗っていきます。
それが、スパークマネジメントの評価システムです。

「説得」から「納得」の評価システムへ⇒⇒⇒

今までの多くは、説得のための評価システムでしたが、
これからは納得の評価システムを構築するマネジメントです。

説得からは、反発が生まれますが、納得からは自発が生まれます。

できていないことを強調して、相手を説き伏せて、
会社側の言うことを言い聞かせたとしても、
相手の気持ちや感情に負のイメージを持たせ、
反発する心を抱かせていたら、
それは、次の良い(成果の出る)アクションへと結びつけることは難しいでしょう。

納得は、
相手の考えや言っていることを
十分に理解して、
自発性が出てくることでしょう。

自分に対して、
会社(上司)が、関心を大きく持ってくれて、
公正に評価してくれて、
信頼をしてくれるほど、
大きな喜びはありません。

これは、評価される側だけではなく、評価する側も、
同じくらい喜びあえることができるのです。

評価は、しんどいもの、つらいもの、嫌なものではなく、
お互いに喜びが生まれるためのものです。

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